ピアノ

ピアノをひける人って、小学校の時はヒーロー(ヒロイン)だった。
でも、ピアノを習うってそんじょそこらに転がってないよね?
親がやってみる?とでも言わない限り、なかなかきっかけがないものだと思うのですがどうでしょう?

ピアノを始めたきっかけを、ピアノをしてる人に聞いたアンケートのような結果がありました。
ピアノに憧れている人が一番のようです。
ショパンやモーツァルトなど綺麗な曲をピアノで弾ける姿に憧れるのでしょうか。

憧れる、、、、にしても、そのきっかけはなんなんだろう?

次は、「家にあったから」「もったいない」ですって。
1980年代は、ピアノを習っていた子供も多かったです。
知り合いの場合、ピアノが仕事になり、小学生の頃に買ってもらったアップライトピアノも今の自宅に移動しました。
そんなことがあればピアノをやろうって思うかもですね。

番外編(?)では、60を越してから始めた人もいて、そういう人は
60歳以上になると、認知症など気にする方も多いです。
ピアノを生涯学習の1つとして行うことは大変いいことだと思います。

それにしても、「ピアノ」って言葉を目にしないと思いもしません(よね?)。

シャル・ウイ・ダンス?みたいに、電車(バス?)乗ってて、
その言葉が目に入った、、、、のじゃなかったらなかなかやろうとは思わない、、
そう思うのです、ちがうかなーーー?

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このページは、たかこが2017年9月 1日 04:23に書いたブログ記事です。

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